大人になって陽気な人になれたゲームに感謝

30代の女性です。

ゲームに出会ったのは小学生の頃です。

あのピコピコという音にハマりましたし、ピョンと飛んだり、敵をアイテムで倒したりするのが面白くて仕方ありませんでした。

その腕はどんどんと磨かれ、楽しくて仕方ありません。

磨けば磨くほどに指先が器用になり、今のキーボードをスラスラと打てるようになった基本でもありました。

手先が器用になると、学校でもそろばんや芸術品まで器用に作れちゃうんです。

そんなゲームで好きだったのが星のカーヴィです。

まん丸な体を口いっぱい広げて息を吸うんです。

そうすると、前のものを吸い込めて、吐き出して敵を倒すことができるんです。

毎日のようにやりましたね。

風船のようにフワフワと浮いてはジャンプなんてできるのがまったく面白くて仕方ありません。

自分もカーヴィになった気分になれて、冒険を謳歌しました。

ゲームは20代になってもやりましたね。

その時にはPS2が流行っていたので、クリアな映像と音楽でより立体感があってハマりました。

ディズニーシリーズのカーズやロボッツなどにハマりました。

もう10種類ぐらいのディズニーシリーズのゲームをこなしました。

1つやると次のものがやりたいんです。

私の場わいはあまり難しいゲームは駄目で、ちょっと小学生の低学年がやるようなゲームが好きなんです。

あんまり考えなくてすむし、でもアクションが多い、それでいて色々な場面がとっても明るくて楽しい場面ばかりだから楽しめる、そんなゲームが好きなんです。

ゲームおかげで、大人になっても陽気な性格となりました。

 

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